初期研修病院

愛媛大学医学部附属病院

愛媛県東温市志津川


  • 3次救急
  • 救急車搬送台数 ~3000件
  • 屋根瓦方式
  • 自由
  • 当直無
  • 住宅補・寮
  • 保育・託児

プログラム名
アイプログラム
プログラム責任者
総合臨床研修センター長  熊木 天児
募集定員
60
指導体制
屋根瓦式
研修医は将来の希望分野に関わらず、研修期間中は総合臨床研修センターに所属する。
指導体制は診療科によりそれぞれ工夫されているが、原則、屋根瓦方式で行われる。

病院長を始めとする総合臨床研修センター運営委員会にて方向性を協議・決定しています。
選択期間
11ヶ月
年間スケジュール(週単位)
1年次
内科
24
救急部門
12
精神科
4
外科
4
小児科
4
産婦人科
4
2年次
地域医療
4
選択科
48
パターン1
1年目 愛媛大学医学部附属病院
2年目 愛媛大学医学部附属病院
    (選択科+地域医療で最大36週他病院・施設にて研修可能)

パターン2(たすきがけ研修)
1年目 協力型研修病院※
2年目 愛媛大学医学部附属病院
    (地域医療で最大12週他病院・施設にて研修可能)
※愛媛県立中央病院、松山赤十字病院、松山市民病院、済生会松山病院、済生会今治病院、市立宇和島病院の中から選択

地域医療:4~12週
選択科:40~48週
一般外来について
一般外来研修(4週)
パターン1:2年目の地域医療研修及び選択科研修病院・施設で並行して行う。
パターン2(たすきがけ研修):1年目の研修開始病院及び2年目の地域医療研修で並行して行う。
カンファレンス・勉強会について
【勉強会の種類】
各種セミナー、診療科カンファレンス、研修医勉強会(指導医が研修医に、上級医が研修医に、2年目研修医が1年目研修医に屋根瓦方式を持って対応している。)

【カンファレンスの内容】
経験症例に基づいてケースカンファレンスを行っている。愛媛県内の主要病院とテレビ会議で合同でのカンファレンスも実施している。
研修医のフォロー体制
年度末にアンケートを行い、研修医の要望や意見を聞いています。
また、総合臨床研修センター事務室では、随時相談等を受け付けています。
研修に臨む皆さんへ
≪目指してもらいたい目標≫
<医師として働く人間としての目標>
患者さんの人格と尊厳を重んじる人間味豊かな医師

<技術的な目標>
医師として必要な基本的臨床能力、医療人として必要な基本姿勢を修得する。

≪研修医に求める≫
人としてのやさしさ。社会人としての責任感。とことん考え抜く忍耐力。

各診療領域のうち、とくに研修目標と関連する基本的診療技能の修得に主眼をおく。
さらに、研修医の希望により、専門的な知識や技能にふれる機会を作る。
研修終了後の主なキャリア
愛媛大学では新専門医制度の専門研修プログラムを19すべての基本診療領域で用意しており、また、研修後の進路が決まっていない場合には、ローテートする後期研修プログラムも用意しています。
研修後の進路について、教育コーディネーター・教育チューターや当該診療科から豊富な情報を得ることができるだけでなく、進路に関する説明会などを随時実施しており、自分に合った進路を決定することができます。
その他特徴
人気のある科目は、消化器内科・消化器外科・放射線科・精神科・皮膚科・眼科・耳鼻咽喉科等です。
愛媛県や県内の自治体病院、本学卒業生等と連携して、愛媛県内の地域と密着した地域医療研修を行います。4週から12週間の研修は、数多い地域医療協力型病院・協力施設の中から自分に合った研修システムを構築できます。生活の場を地域に移して、「心で感じる地域医療」を研修していただきたいと思います。
また、全ての診療科において、学会発表や学外研修の機会を研修医に多く与えており、地域、国内外に視野を持てる幅広い医師の養成(愛媛で育ち、世界に羽ばたく医療の創造という理念)に常に努めております。

本院の基本的プログラムです。様々なニーズに応えることができます。大学病院だけでなく、数多くの研修協力病院・協力施設での研修を組み合わせてフレキシブルな選択が可能です。ただ、自由度を高めているだけではありません。あなたのニーズを実現するために、各分野の専任アドバイザーが最も効果的なローテート研修のプラン作りをお手伝いします。
病院としての取り組み
・指導医の質向上について
年1回の指導医講習会及び長期的な指導医スキルアップセミナーを開催している。

・院内での交流機会
各診療科でのイベント参加、学会参加。学内および学外での研修医セミナーが豊富。
プログラム名
アイプログラム小児科コース
プログラム責任者
檜垣 高史
募集定員
2
指導体制
屋根瓦式
研修医は将来の希望分野に関わらず、研修期間中は総合臨床研修センターに所属する。
指導体制は診療科によりそれぞれ工夫されているが、原則、屋根瓦方式で行われる。
病院長を始めとする総合臨床研修センター運営委員会にて方向性を協議・決定しています。
選択期間
9ヶ月
年間スケジュール(週単位)
1年次
内科
24
救急部門
12
精神科
4
外科
4
小児科
4
産婦人科
4
2年次
小児科
8
地域医療
4
選択科
40
パターン 1
1年目 愛媛大学医学部附属病院
2年目 愛媛大学医学部附属病院
    (選択科+地域医療で最大36週他病院・施設にて研修可能)

パターン 2(たすきがけ研修)
1年目 協力型研修病院※
2年目 愛媛大学医学部附属病院
    (地域医療で最大12週他病院・施設にて研修可能)
※愛媛県立中央病院、松山赤十字病院、松山市民病院、済生会松山病院、済生会今治病院、市立宇和島病院の中から選択

地域医療:4~12週
選択科:32~40週
一般外来について
一般外来研修(4週)
パターン1:2年目の地域医療研修及び選択科研修病院・施設で並行して行う。
パターン2(たすきがけ研修):1年目の研修開始病院及び2年目の地域医療研修で並行して行う。
カンファレンス・勉強会について
【勉強会の種類】
各種セミナー、診療科カンファレンス、研修医勉強会(指導医が研修医に、上級医が研修医に、2年目研修医が1年目研修医に屋根瓦方式を持って対応している。)

【カンファレンスの内容】
経験症例に基づいてケースカンファレンスを行っている。愛媛県内の主要病院とテレビ会議で合同でのカンファレンスも実施している。
研修医のフォロー体制
要望や意見を聞き入れる工夫年度末にアンケートを行い、研修医の要望や意見を聞いています。
また、総合臨床研修センター事務室では、随時相談等を受け付けています。
研修に臨む皆さんへ
≪目指してもらいたい目標≫
<医師として働く人間としての目標>
患者さんの人格と尊厳を重んじる人間味豊かな医師

<技術的な目標>
医師として必要な基本的臨床能力、医療人として必要な基本姿勢を修得する。

≪研修医に求める≫
人としてのやさしさ。社会人としての責任感。とことん考え抜く忍耐力。

各診療領域のうち、とくに研修目標と関連する基本的診療技能の修得に主眼をおく。
さらに、研修医の希望により、専門的な知識や技能にふれる機会を作る。
研修終了後の主なキャリア
媛大学では新専門医制度の専門研修プログラムを19すべての基本診療領域で用意しており、また、研修後の進路が決まっていない場合には、ローテートする後期研修プログラムも用意しています。
研修後の進路について、教育コーディネーター・教育チューターや当該診療科から豊富な情報を得ることができるだけでなく、進路に関する説明会などを随時実施しており、自分に合った進路を決定することができます。
その他特徴
人気のある科目は、消化器内科・消化器外科・放射線科・精神科・皮膚科・眼科・耳鼻咽喉科等です。
愛媛県や県内の自治体病院、本学卒業生等と連携して、愛媛県内の地域と密着した地域医療研修を行います。4週から12週間の研修は、数多い地域医療協力型病院・協力施設の中から自分に合った研修システムを構築できます。生活の場を地域に移して、「心で感じる地域医療」を研修していただきたいと思います。
また、全ての診療科において、学会発表や学外研修の機会を研修医に多く与えており、地域、国内外に視野を持てる幅広い医師の養成(愛媛で育ち、世界に羽ばたく医療の創造という理念)に常に努めております。

将来、小児科医を目指す研修医のための研修プログラムです。臨床研修の基本理念に基づいた到達目標を達成しつつ、専門研修を見据えた基本的診療能力の修得を目指します。
病院としての取り組み
・指導医の質向上について
年1回の指導医講習会及び長期的な指導医スキルアップセミナーを開催している。

・院内での交流機会
各診療科でのイベント参加、学会参加。学内および学外での研修医セミナーが豊富。
プログラム名
アイプログラム産婦人科コース
プログラム責任者
藤岡 徹
募集定員
2
指導体制
屋根瓦式
研修医は将来の希望分野に関わらず、研修期間中は総合臨床研修センターに所属する。
指導体制は診療科によりそれぞれ工夫されているが、原則、屋根瓦方式で行われる。

病院長を始めとする総合臨床研修センター運営委員会にて方向性を協議・決定しています。
選択期間
9ヶ月
年間スケジュール(週単位)
1年次
内科
24
救急部門
12
精神科
4
外科
4
小児科
4
産婦人科
4
2年次
産婦人科
8
地域医療
4
選択科
40
パターン1
1年目 愛媛大学医学部附属病院
2年目 愛媛大学医学部附属病院
    (選択科+地域医療で最大36週他病院・施設にて研修可能)

パターン2(たすきがけ研修)
1年目 協力型研修病院※
2年目 愛媛大学医学部附属病院
    (地域医療で最大12週他病院・施設にて研修可能)
※愛媛県立中央病院、松山赤十字病院、松山市民病院、済生会松山病院、済生会今治病院、市立宇和島病院の中から選択

地域医療:4~12週
選択科:32~40週
一般外来について
一般外来研修(4週)
パターン1:2年目の地域医療研修及び選択科研修病院・施設で並行して行う。
パターン2(たすきがけ研修):1年目の研修開始病院及び2年目の地域医療研修で並行して行う。
カンファレンス・勉強会について
【勉強会の種類】
各種セミナー、診療科カンファレンス、研修医勉強会(指導医が研修医に、上級医が研修医に、2年目研修医が1年目研修医に屋根瓦方式を持って対応している。)

【カンファレンスの内容】
経験症例に基づいてケースカンファレンスを行っている。愛媛県内の主要病院とテレビ会議で合同でのカンファレンスも実施している。
研修医のフォロー体制
年度末にアンケートを行い、研修医の要望や意見を聞いています。
また、総合臨床研修センター事務室では、随時相談等を受け付けています。
研修に臨む皆さんへ
≪目指してもらいたい目標≫
<医師として働く人間としての目標>
患者さんの人格と尊厳を重んじる人間味豊かな医師

<技術的な目標>
医師として必要な基本的臨床能力、医療人として必要な基本姿勢を修得する。

≪研修医に求める≫
人としてのやさしさ。社会人としての責任感。とことん考え抜く忍耐力。

各診療領域のうち、とくに研修目標と関連する基本的診療技能の修得に主眼をおく。
さらに、研修医の希望により、専門的な知識や技能にふれる機会を作る。
研修終了後の主なキャリア
愛媛大学では新専門医制度の専門研修プログラムを19すべての基本診療領域で用意しており、また、研修後の進路が決まっていない場合には、ローテートする後期研修プログラムも用意しています。
研修後の進路について、教育コーディネーター・教育チューターや当該診療科から豊富な情報を得ることができるだけでなく、進路に関する説明会などを随時実施しており、自分に合った進路を決定することができます。
その他特徴
人気のある科目は、消化器内科・消化器外科・放射線科・精神科・皮膚科・眼科・耳鼻咽喉科等です。
愛媛県や県内の自治体病院、本学卒業生等と連携して、愛媛県内の地域と密着した地域医療研修を行います。4週から12週間の研修は、数多い地域医療協力型病院・協力施設の中から自分に合った研修システムを構築できます。生活の場を地域に移して、「心で感じる地域医療」を研修していただきたいと思います。
また、全ての診療科において、学会発表や学外研修の機会を研修医に多く与えており、地域、国内外に視野を持てる幅広い医師の養成(愛媛で育ち、世界に羽ばたく医療の創造という理念)に常に努めております。

将来、産婦人科医を目指す研修医のための研修プログラムです。臨床研修の基本理念に基づいた到達目標を達成しつつ、専門研修を見据えた基本的診療能力の修得を目指します。
病院としての取り組み
・指導医の質向上について
年1回の指導医講習会及び長期的な指導医スキルアップセミナーを開催している。

・院内での交流機会
各診療科でのイベント参加、学会参加。学内および学外での研修医セミナーが豊富。

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