初期研修病院

日本赤十字社

松山赤十字病院

愛媛県松山市文京町1番地

所在地
愛媛県松山市文京町1番地
アクセス
JR松山駅より 市電『赤十字病院前』下車(約20分)、タクシー15分
病床数
632
救急指定
2次救急
診療科目

内科・肝臓・胆のう・膵臓内科・腎臓内科・脳神経内科・呼吸器内科・消化器内科・循環器内科・リウマチ科・小児科・外科・整形外科・形成外科・脳神経外科・呼吸器外科・心臓血管外科・小児外科・皮膚科・泌尿器科・産婦人科・眼科・耳鼻咽喉科・リハビリテーション科・放射線診断科・放射線治療科・麻酔科・血管外科・乳腺外科・心療内科・精神科・歯科口腔外科・病理診断科

外来数 1067.0件/日
救急外来数 14790件/年
救急車搬送数 5351件/年
分娩数 598件/年
入院患者数 528.1件/日
在院日数 10.9日
取得可能専門医科目

※基幹型は緑色

連携型は黄色

  • 内科
  • 総合診療科
  • 小児科
  • 皮膚科
  • 精神科
  • 外科
  • 整形外科
  • 産婦人科
  • 眼科
  • 耳鼻咽喉科
  • 泌尿器科
  • 脳神経外科
  • 放射線科
  • 麻酔科
  • 病理診断科
  • 臨床検査科
  • 救急科
  • 形成外科
  • リハビリ科
院長

横田 英介

出身大学 九州大学

指導医数
120名
研修医数
1年次 21名、2年次 13名
研修医の出身大学
愛媛大学、九州大学、山口大学、和歌山県立医科大学、三重大学、香川大学等
研修後の進路
当院で継続して後期研修を行うことが可能です。その他、関連大学や他の病院での後期研修など自由に選択できますが、その際、必要に応じて各診療科の指導医や教育研修推進室が相談に応じています。
病院の特徴
1913年に創立され、2012年度末に100周年を迎えました。センター構想の下に高度の専門医療を提供し、愛媛県における基幹病院の一つとしての重責を担っており、各種学会認定医制度に基づく研修教育施設として機能しています。2005年に「地域医療支援病院」の承認を受け地域完結型の医療を実践しており、輪番制となっている救急当番日以外も24時間365日、かかりつけ医からの紹介を受け救急医療に力を入れています。また、2018年1月から新病院北棟が稼働し、地域医療支援病院として地域の医療機関・施設との連携の下に救急医療、がん診療や周産期・小児医療など高度専門医療を提供しています。現在10階建て南棟を建設しており、2021年3月稼働予定に向けて、今まで以上に患者に寄り添う医療を提供していきたいと考えています。

松山赤十字病院

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