初期研修病院

東北医科薬科大学病院

宮城県仙台市宮城野区福室1丁目12番1号

所在地
宮城県仙台市宮城野区福室1丁目12番1号
アクセス
【JR線】仙石線 陸前高砂駅下車(徒歩7分)
【仙台市営バス】
 仙台アイリス青葉ビル前50番のりば
 → 陸前高砂駅下車(徒歩7分) または 東北医科薬科大学病院入口下車(徒歩3分)
【宮城交通バス】
 仙台港フェリーターミナル行(アウトレット、夢メッセみやぎ経由)仙台アイリス青葉ビル前50番のりば
 → 陸前高砂駅下車(徒歩7分)
病床数
600
救急指定
2次救急
診療科目

総合診療科、呼吸器内科、循環器内科、消化器内科、腫瘍内科、糖尿病代謝内科、腎臓内分泌内科、脳神経内科、感染症内科、がん治療支援(緩和)科、呼吸器外科、心臓血管外科、消化器外科、乳腺・内分泌外科、整形外科、脳神経外科、形成外科、肝胆膵外科、精神科、血液・リウマチ科、小児科、皮膚科、泌尿器科、産婦人科、眼科、耳鼻咽喉科、リハビリテーション科、放射線科、病理診断科、救急科、麻酔科

(2020年9月1日現在)

外来数 855.0件/日
救急外来数 6579件/年
救急車搬送数 3819件/年
分娩数 25件/年
入院患者数 411.5件/日
在院日数 15.4日
取得可能専門医科目

※基幹型は緑色

連携型は黄色

  • 内科
  • 総合診療科
  • 小児科
  • 皮膚科
  • 精神科
  • 外科
  • 整形外科
  • 産婦人科
  • 眼科
  • 耳鼻咽喉科
  • 泌尿器科
  • 脳神経外科
  • 放射線科
  • 麻酔科
  • 病理診断科
  • 臨床検査科
  • 救急科
  • 形成外科
  • リハビリ科
最新設備機器
手術支援ロボット(da Vinci)、手術用顕微鏡、血管撮影装置、放射線治療装置、CT(320列型)、MRI(1.5T)、ガンマカメラ装置など
院長

近藤 丘

出身大学 東北大学

関連機関
東北医科薬科大学 若林病院
指導医数
175名
指導医数詳細
総合診療科(10名)、呼吸器内科(4名)、循環器内科(10名)、消化器内科(12名)、腫瘍内科(3名)、糖尿病代謝内科(5名)、腎臓内分泌内科(6名)、脳神経内科(7名)、感染症内科(4名)、血液・リウマチ科(9名)、がん治療支援(緩和)科(3名)、呼吸器外科(8名)、心臓血管外科(4名)、消化器外科(9名)、乳腺・内分泌外科(3名)、整形外科(6名)、脳神経外科(4名)、形成外科(3名)、肝胆膵外科(5名)、精神科(6名)、小児科(5名)、皮膚科(4名)、泌尿器科(5名)、産婦人科(4名)、眼科(3名)、耳鼻咽喉科(6名)、リハビリテーション科(2名)、放射線科(8名)、病理診断科(3名)、救急科(4名)、麻酔科(3名)、ペインクリニック外科(1名)、その他(6名)

(2020年4月1日現在)
研修医数
1年次 15名、2年次 6名
研修医の出身大学
岩手医科大学、秋田大学、山形大学、東北大学、福島県立医科大学、獨協医科大学、杏林大学、奈良県立医科大学、久留米大学
研修後の進路
継続して当院で専門研修を行う方、他の大学病院や市中病院で専門研修を行なう方など進路は様々です。各研修医の希望に合わせサポートします。
病院の特徴
2016年4月に東北薬科大学に医学部が新設され、「東北医科薬科大学病院」として新たなスタートを切りました。当院には、これまで市中病院として地域医療に貢献してきた実績があります。大学病院になってからも総合的な一般医療が研修できる環境が保たれ、かつ、専門疾患が診られるなど大学病院ならではの利点も備えており、市中病院と大学病院双方の利点を生かした研修ができる病院です。
病院の周辺環境
当院は仙台市東部の宮城野に位置し、JR仙台駅から電車で約15分と市中心部からのアクセス良好です。
当院の周辺は緑豊かで落ち着いた環境でありながら、病院から徒歩10分圏内にスーパーやドラッグストアなど生活に必要な施設が揃っています。アウトレットパークや水族館へは電車で1駅、車で数分の距離に大型フットサル場や絶好のサーフポイントもあり、充実した研修生活を送ることができます。

東北医科薬科大学病院

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