初期研修病院

国家公務員共済組合連合会

新別府病院

大分県別府市鶴見3898


  • 1次救急
  • 2次救急
  • 3次救急
  • ER救急
  • 救急車搬送台数 ~3000件
  • 屋根瓦方式
  • 自由
  • 住宅補・寮
  • 保育・託児
  • 見学補

所在地
大分県別府市鶴見3898
アクセス
【バスをご利用の方】
•別府駅西口より市役所「老人ホーム前バス停下車」(バス番号:2・5・7・41) 約15分
•別府駅前(東口)より流川経由鉄輪線「原バス停下車」(バス番号:15・16・16A・17) 約25分

【タクシーをご利用の方】
•別府駅西口より約10分
病床数
263
救急指定
1次救急 2次救急 3次救急 ER型救急
診療科目

脳神経外科、神経内科、循環器内科、救急科、心臓血管外科、消化器内科・肝臓外来、内視鏡、外科・肛門外科・消化器外科、呼吸器外科、呼吸器内科、臨床病理科、整形外科・人工関節センター、リハビリテーション科、放射線科、内分泌・代謝内科、泌尿器科、眼科、麻酔科、臨床検査科

外来数 309.1件/日
救急外来数 8264件/年
救急車搬送数 2879件/年
分娩数 0件/年
入院患者数 230.5件/日
在院日数 16.9日
取得可能専門医科目

※基幹型は緑色

連携型は黄色

  • 内科
  • 総合診療科
  • 小児科
  • 皮膚科
  • 精神科
  • 外科
  • 整形外科
  • 産婦人科
  • 眼科
  • 耳鼻咽喉科
  • 泌尿器科
  • 脳神経外科
  • 放射線科
  • 麻酔科
  • 病理診断科
  • 臨床検査科
  • 救急科
  • 形成外科
  • リハビリ科
院長

泊 一秀

出身大学 鹿児島大学

指導医数
15名
指導医数詳細
循環器内科(2)、神経内科(1)、消化器内科(2)、呼吸器内科(1)、内分泌・代謝内科(1)、外科(2)、整形外科(1)、脳神経外科(1)、呼吸器外科(1)、放射線科(1)、麻酔科(1)、救急科(1)
研修医数
1年次 4名、2年次 2名
研修医の出身大学
大分大学、産業医科大学
病院の特徴
<新別府病院でつちかった経験が、あなたの糧となる>
大分県で4番目の「救命救急センター」の認可を受け、重症患者の救命を第一義として診療に当たっています。年間救急車搬入件数は2,700~2800件です。厚生労働省が進める4疾病5事業(急性心筋梗塞、脳卒中、がん、糖尿病、救急医療、災害医療、へき地医療)に積極的に取組んでいます。新別府病院では救命救急センターが最後の砦であるとの使命を守り医療機関や救急隊からの要請は断らないことを原則として職員一同全力で対応できるよう努力しています。

<救命救急センター>
救急患者受け入れ部門のERと入院部門のICU・HCUを合わせて救命救急センターと総称しています。
ERでは、救急車の受け入れはもとより、夜間は一般の救急外来としても診察をしています。24時間体制の医療の確保・提供を行っています。脳血管疾患や循環器疾患など緊急治療が必要な患者を受け入れる場合は、直ちに専門チームに引き継いで、治療の切れ間がないようにしています。入院した重症患者は、ICU・HCUで治療します。厳重な全身管理が必要な患者に対しては、救急専門医や関連する診療科の専門医師による集中治療ができる体制になっています。毎朝のカンファレンスでは医師だけではなく看護師・メディカルスタッフ・MSWが参加し、全身状態や環境因子も考慮した救急医療に取り組んでいます。

<ドクターカー運用開始>
平成29年1月19日より国家公務員共済組合連合会 新別府病院におきまして、当院所有のドクターカーの運用を開始いたしました。今後は、別府市消防からの要請により、新別府病院のドクターカーが医師と看護師を乗せ救急現場に向かいます。傷病者に対しより早く初期治療を開始することが目的です。

病院の周辺環境
コンビニ有、24Hレストラン有、歯医者有、温泉有

新別府病院

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