初期研修病院

地方独立行政法人 大阪市民病院機構 

大阪市立総合医療センター

大阪府大阪市都島区都島本通2丁目13番22号

所在地
大阪府大阪市都島区都島本通2丁目13番22号
アクセス
大阪市営地下鉄谷町線都島駅下車徒歩3分
JR大阪環状線桜ノ宮駅下車徒歩7分
病床数
1,063
救急指定
3次救急
診療科目

総合診療科、感染症内科、乳腺外科、耳鼻咽喉科、眼科、口腔外科、形成外科、整形外科、皮膚科、婦人科、精神神経科、血液内科、糖尿病内科、内分泌内科、泌尿器科、脳神経外科、神経内科、循環器内科、呼吸器内科、消化器外科、消化器内科、新生児科、産科、小児科、救命救急科、放射線科、リハビリテーション科、麻酔科、病理診断科

外来数 1,837件/日
救急外来数 348件/年
救急車搬送数 156件/年
分娩数 988件/年
入院患者数 861件/日
在院日数 11.4日
取得可能専門医科目

※基幹型は緑色

連携型は黄色

  • 内科
  • 総合診療科
  • 小児科
  • 皮膚科
  • 精神科
  • 外科
  • 整形外科
  • 産婦人科
  • 眼科
  • 耳鼻咽喉科
  • 泌尿器科
  • 脳神経外科
  • 放射線科
  • 麻酔科
  • 病理診断科
  • 臨床検査科
  • 救急科
  • 形成外科
  • リハビリ科
最新設備機器
手術支援ロボット『ダヴィンチ』等
院長

瀧藤 伸英

出身大学 熊本大学

関連機関
大阪市立十三市民病院
指導医数
計262名
指導医数詳細
総合診療:5名、糖尿病内科:5名、内分泌内科:2名、腎臓・高血圧内科:5名、神経内科:2名、循環器内科:9名、呼吸器内科:5名、消化器内科:6名、肝臓内科:4名、感染症内科:3名、血液内科:5名、初期急病診療部:4名、救命救急部:13名、消化器外科:9名、肝胆膵外科:6名、乳腺外科:3名、麻酔科:17名、新生児科:9名、小児総合診療科:2名、小児代謝内分泌内科:3名、小児神経内科:4名、小児循環器内科:5名、小児不整脈科4名、小児血液腫瘍科:5名、小児救急科:2名、小児外科:3名、小児整形外科:3名、小児泌尿器科:3名、小児眼科:3名、小児耳鼻いんこう科:1名、小児脳神経外科:2名、小児心臓血管外科:3名、小児言語科:1名、精神神経科:7名、児童青年精神科:5名、産科:10名、婦人科:4名、皮膚科:4名、腫瘍内科:5名、緩和医療科:2名、整形外科:11名、腎移植・透析部:1名、泌尿器科:5名、眼科:4名、耳鼻いんこう科:2名、形成外科:5名、脳神経外科:6名、脳血管内治療科:3名、心臓血管外科:5名、呼吸器外科:3名、中央放射線部:1名、放射線診断科:5名、放射線腫瘍科:4名、集中治療部:10名、リハビリテーション科:1名、病理診断科:3名
研修医数
計29名 
研修医の出身大学
京都大学、大阪大学、岡山大学、鳥取大学、愛媛大学、熊本大学、京都府立医科大学、奈良県立医科大学、大阪市立大学、和歌山県立医科大学、旭川医科大学、愛知医科大学、滋賀医科大学、関西医科大学、大阪医科大学、兵庫医科大学、慶応技術大学、近畿大学
研修後の進路
当病院/関連病院/関連大学/卒業大学/その他
病院の特徴
全身麻酔と脊椎麻酔などの麻酔科管理の手術は年間7.512件(2014年)で全国6番目と東京を除いては最も多く、新生児から高齢者までのあらゆる手術を行っている。ガン医療では「地域がん診療連携拠点病院」、全国に15施設ある「小児がん拠点病院」にも指定されている。
病院の周辺環境
傍を流れる「大川(旧淀川)」は、春は川沿いのさくら並木と造幣局の「桜の通り抜け」、夏は日本三大祭りの一つである「天神祭」の「船渡御(ふなとぎょ)」と花火大会が有名です。さらに南には大阪城も眺望できます。

大阪市立総合医療センター

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