社会医療法人近森会 近森病院

高知県高知市大川筋1丁目1-16

初期研修
専門(後期)研修
市中病院
1次救急
救急車5000~7000件
募集10人〜
マンツーマン
保育・託児所
見学補助あり
復職支援あり
住宅補助・寮
ER型救急

病院データ

基本データ

病床数
512
救急車台数/年
--
救急外来数/年
--
一般外来数/日
--
口コミ投稿
概要と所在地
病院名
社会医療法人近森会 近森病院
所在地
高知県高知市大川筋1丁目1-16
アクセス
JR高知駅より徒歩3分
病院の周辺環境
高知市中心部のJR高知駅前にあり、繁華街までも近い。
病院南側には江ノ口川が流れており、川を渡るとグループ病院の近森リハビリテーション病院がある。
また、西隣にはグループ病院の近森オルソリハビリテーション病院がある。
病院の特徴
近森病院は北米型ERを採用し、1次救急から3次救急までさまざまな患者が数多く来院します。2018年度の救急搬入件数は、約7,000件で、県内でもトップクラスの搬入件数となっています。また、予約・紹介の無いwalk inの患者も年間30,000人超と、プライマリ・ケア能力を十分に身につけることができます。また、数多くの軽症に潜んだ重症例を見つける能力を身につけることもできます。
機能分化を推進しており、他の病院を圧倒する人数のメディカルスタッフとともにチーム医療を展開しています。「医師は医師にしかできないことをする」ということをモットーとし、雑用をできる限り排し、多くの症例を経験することができるような体制を整えています。また、多くの信頼できるメディカルスタッフがいるため、各部門の専門的な知識もメディカルスタッフから得ることができます。

【救急指定 など】
 ・3次救急  ・ER型
【研修の特徴】
 ・マンツーマン  ・自由選択度:高  ・住宅補助/寮:住宅補助有/女性専用寮有
 ・保育所/託児所:有 ・復職支援:有  ・留学制度:有(国内) 
【その他】
 ・見学補助:有  ・年収:500万以上
詳細データ
病院長
近森正幸 (出身大学: 大阪医科大学)
病床数
512床(一般病床452床+精神病床60床)
外来数
519.0件/日
救急外来数
30225件/年
救急車搬送数
6664件/年
分娩数
0 件/年
入院患者数
465.4件/日
在院日数
14.0日
救急指定
1次救急 2次救急 3次救急 ER型救急
診療科目
内科、循環器内科、消化器内科、脳神経内科、糖尿病・内分泌代謝内科、リウマチ・膠原病内科、
呼吸器内科、感染症内科、血液内科、外科、消化器外科、呼吸器外科、形成外科、整形外科、
脳神経外科、放射線科、心臓血管外科、泌尿器科、透析外来、麻酔科、救急科、総合診療科、
皮膚科、病理診断科、透析科、O-リングテストクリニック科、痛みのクリニック科、
精神科、リハビリテーション科
取得可能専門医科目(基幹型のみ)
内科、整形外科、救急科
最新設備機器
ハイブリットオペ室
IVR-CT
クライオアブレーションシステム
外科手術用 3D内視鏡システム
脳外科手術用 ナビゲーションシステム
気管支サーモプラスティシステム
急速輸血システム
指導医・研修医データ
指導医数
計60名
指導医数詳細
内科2名、循環器内科9名、消化器内科7名、脳神経内科2名、呼吸器内科・感染症内科2名、糖尿病・内分泌代謝内科/リウマチ・膠原病内科2名、血液内科1名、外科4名、消化器外科1名、形成外科2名、整形外科4名、整形外科・リハビリテーション科1名、脳神経外科2名、放射線科3名、心臓血管外科3名、泌尿器科1名、麻酔科1名、救急科4名、総合診療科2名、皮膚科1名、病理診断科1名、痛みのクリニック1名、精神科3名(2018年9月現在)
研修医数
計20名 男性13名/女性7名 (2019年4月現在)
研修医の出身大学
高知大学、九州大学、岡山大学、横浜市立大学、関西医科大学、慶応義塾大学、東京医科大学、東京女子医科大学、北里大学
研修後の進路
当病院/関連病院/関連大学/卒業大学/その他