データ協力: HOKUTOresident
5年 2020年度 病院・研修プログラムの特徴
救急車の台数が多く、幅広い疾患をきちんと見れるようになれそう。教育に力を入れている。全国から優秀な研修医が集まってきている。
5年 2020年度 病院・研修プログラムの特徴
1年目で1000例を経験するとのことです。圧倒的な症例数を経験することで、丁寧に基本動作を繰り返すことができ、それが大切だと話されていました。
5年 2020年度 病院・研修プログラムの特徴
とても忙しい。しかし、やる気に満ちた研修医が集まっており、切磋琢磨して互いを高められそう。ハワイ大学との連携がある。
5年 2020年度 病院・研修プログラムの特徴
屋根瓦式の指導体制で上の先生に相談がしやすい。熱心な先生方が多く、確実に力がつく。勉強会、レクチャー等が充実している。
5年 2020年度 病院・研修プログラムの特徴
基本的な手技などを徹底してやるらしく、そういう所を重視する人はいいと思う。症例も多く見れるということで、特にcommondiseaseには強くなれるのではないか。
5年 2020年度 病院・研修プログラムの特徴
全国から優秀な研修医が集まっている印象。市中病院にも関わらず30人前後の同期がおりわいわいと仲がいいようでした。総合診療などの力がつきそう。屋根瓦式の教育方式で、ハワイ大学や海軍病院と合同カンファレンスもある。
5年 2020年度 病院・研修プログラムの特徴
有名病院であり、初期研修でかなり力がつきそうである。沖縄にあるが、全国各地から人が集まるそうです。意識が高い人にはいいと思います。
3年 2020年度 病院・研修プログラムの特徴
朝、昼、夕と研修医向けや、英語のレクチャーなどがあった。皆勉強熱心なので切磋琢磨できそう。上級医の先生が研修医の先生に丁寧に指導していた。研修医の先生も、積極的に仕事をしていた。
4年 2020年度 病院・研修プログラムの特徴
各学年ごとに到達目標がしっかりとしている。外科系は5年後に離島の中核病院に派遣されても対応できるように設定されている。5年間で経験できる手術件数は平均的750?800例であり、これは米国並みであるとおっしゃっていた。また、沖縄県立中部病院の外科コースでは、外科コースでのLINEグループが存在しており、そこでも自分の手技のことを質問できるらしい。オンラインなので、実際はわからないが、とてもいい雰囲気であった。
6年 2020年度 病院・研修プログラムの特徴
神経内科では2年目の研修医が患者を受け持ち治療プランを立て1年目がサポートするシステムで、指導医の先生が治療プランの修正とアドバイスをくれる。短期間で力がつくと思った。
2年 2020年度 病院・研修プログラムの特徴
大変忙しいが、一人で離島に赴任した際に問題なく動けるという明確な目標がある。内科系、外科系、救急などそれぞれの志望に合わせたプログラムがある。研修医の先生も意識が高く、ばりばり活躍されていた。
6年 2020年度 病院・研修プログラムの特徴
とにかく経験が詰める。研修医の裁量権がとても大きく、何でもできる。2年間ここで研修すれば1人前、拍がついて工期は選び放題だろう
5年 2020年度 病院・研修プログラムの特徴
救急のファーストタッチをすべて研修医が行う、屋根瓦式の教育など力がつきそうな病院だと感じた。上級医も気さくな方が多く、相談しやすいような印象を受けた。
4年 2020年度 病院・研修プログラムの特徴
1?3次まですべて対応することができる。身体診察をしっかり取れるようにあえてできる検査を制限しているらしい。1年間で1000例ほど経験できるらしい。
既卒2年目 2020年度 病院・研修プログラムの特徴
一年目の仕事、2年目の仕事の振り分けがきちんと分けられており、一年目のときに同じ手技・対応を幾度とこなすため体で覚えてすぐに動くことが出来る。同期の意識も高く、切磋琢磨することが出来る。
5年 2020年度 病院・研修プログラムの特徴
学習環境、仲間や人脈、症例数、診療科、指導医数はこれ以上望めないほどに良い。歴史も古く、研修のノウハウも蓄積されている。
5年 2020年度 病院・研修プログラムの特徴
初期研修で1年間通して救急が1000症例以上経験できる.初期研修医がファーストタッチとなれるが,患者帰宅の判断は上級医にプレゼンして決めるため,自分の判断ミスで大きな問題が起きる心配もない.毎日6時から1時間ほど初期研修医が採血を担当する.
6年 2020年度 病院・研修プログラムの特徴
救急が非常に充実している。研修医が主体となって病院を回しており、ファーストタッチは研修医が行う。十分なフィードバックもあるため、非常に充実した初期研修になることは間違いないと思われる。
6年 2020年度 病院・研修プログラムの特徴
とにかく熱い指導医が数多く在籍している。学生でも名前を知っているような有名な先生から直接指導を受けることができる。業務内容はプライマリケアを中核としたかなりハードな内容。したがって集まる研修医もやる気に満ちているので、指導医との相乗効果で研修病院としては最高の環境。
2年 2020年度 病院・研修プログラムの特徴
とにかく大量の症例に曝露でき、ガツガツやりたい方、尻を叩かれたい方には良いと思った。usmleを取得されたり、留学歴のある先生も数人いらっしゃり、刺激を受けて成長したい方にはいいと思った。
5年 2020年度 病院・研修プログラムの特徴
救急のファーストタッチは全て研修医が行うため、2年間でかなり実力がつく。病棟業務も基本的には研修医が回している。上級医には相談しやすい雰囲気。
6年 2020年度 病院・研修プログラムの特徴
グラム染色、感染症診療を大切にしている印象を受けました。沖中出身の医師も多く、熱心な指導をする環境が整っているようです。ハワイ大学との定期的な交流もあり、グローバルな診療技術や人脈をつけたい人にはもってこいの環境であると感じました。後は外科が強い事、勉強会がしっかりしていることなどが挙げられると思います。
既卒22年目 2020年度 病院・研修プログラムの特徴
ハワイ大関連でハワイに行ける研修医はきついが昔よりましになったというが、きつい印象はある。しかしそれに見合う実力は1年で身につくようになっている。科によってばらつきがあるが、研修医を主体にした診療はスタッフがほぼ理解しているのが特徴。研修医もそれにこたえるような研修医も多い。
5年 2020年度 病院・研修プログラムの特徴
指導医の面倒見がいい。ファーストタッチをやらせてくれるし、そのあとのフォローアップもしっかりやっていて教育体制に文句はない
5年 2020年度 病院・研修プログラムの特徴
毎日、お昼に研修医、学生向けのミニレクチャーがある。朝もカンファレンスがあり、年に数回は海外から有名な人をよんでいる。上級医からのフィードバックが手厚く、上の目があるから、研修医が色々とできている印象。二年目の先生は病棟担当医となって、だいたい多くて20人くらい患者さんを受け持っていた。ここで二年間働いたら、本当に実力はつくなと思った。研修医が主体となっている病院だとおもう。
5年 2020年度 研修医・指導医の雰囲気
朝、指導医の先生にICU
6年 2020年度 研修医・指導医の雰囲気
救急は、救急車もウォークインも初期研修医がFirsttouchそれを適宜2年目や後期研修医に相談して、800例をみるまでは帰していいかは上の先生にサインをもらって決定。初期研修医ができることは問診、身体診察、エコー、胸部レントゲン、頭部CTで、それだけで診断をある程度絞る練習CTとか必要になったら上の先生に後お願いします、みたいな感じ。次の日とかにその後の経過について確認する。先生たちの雰囲気は優しくて面倒見が良い感じ。他の科も基本そう。ちゃんと勉強して熱意があれば見てくれる。1年目は割と兵隊、2年目が病棟管理とか主治医で見る感覚。研修プログラムとして、5年間で一人前の意志を育てる感じ。後期研修の先生が救急でも全体の状況見たりとか。島とかで1人でも大丈夫な医者を5年間で育てる。
6年 2020年度 研修医・指導医の雰囲気
全国から意識の高い研修医の先輩方が集まっているため、2年間でさらにモチベーションが高まりそう。また同期の数も20人以上と多く、そこも良いポイントかなと思いました。
5年 2020年度 研修医・指導医の雰囲気
救急科では、研修医が全てのファーストタッチを行なっていた。救急外来でも、研修医が一人で患者の話を聞いて、自分で鑑別診断をいくつかあげ、指導医のアドバイスを煽っていた。他の病院を見学しても、これほど研修医に裁量が任されていることは見たことがない。また、有名であるが研修医自らグラム染色を行なっていた。
5年 2020年度 研修医・指導医の雰囲気
非常に忙しく、研修医がひたすら他科に紹介ばかりしていて、generalにみれているようには見えなかった。
6年 2020年度 研修医・指導医の雰囲気
とにかく研修医の意識が高くてバリバリハイパーでやりたいという人にはとても向いていると思う。全国的にも有名なハイパー病院
6年 2020年度 研修医・指導医の雰囲気
毎日13時から13:30の30分間、お昼ご飯を食べなら受けることのできる「コアレクチャー」がある。様々な診療科の指導熱心な上級医の先生方が講義してくれとても勉強になる。
5年 2020年度 研修医・指導医の雰囲気
呼吸器内科で実習しました。レジデント2名が中心となって病棟管理をしているようでした。インターンやレジデントの先生方は頻繁にPHSが鳴っていてかなり忙しそうな印象でしたが、どの先生も穏やかな性格で優しかったです。
5年 2020年度 研修医・指導医の雰囲気
手技をやらせてくれるのに加えて、患者のファーストタッチに携われるところがいちばんの魅力に感じた。バリバリ働きたい人におすすめ
5年 2020年度 研修医・指導医の雰囲気
全国から意識の高い研修医が集まって来ており、学生に対して丁寧に教えてくれた。指導医も教育熱心であり、自己を高められる雰囲気だと感じた。
5年 2020年度 研修医・指導医の雰囲気
研修医が主体となって診察や検査、治療法を組み立てていて、上級医から必ずフィードバックがもらえる。手技も症例も十分経験でき学ぶことは多いので2年で力がつきそうだなという印象を受けた。
5年 2020年度 研修医・指導医の雰囲気
今まで回った病院の中で一番魅力的に感じた病院であった。まず一つ目に、教育体制が圧倒的に他を凌駕していた。上の先生が下の先生を指導するといった屋根瓦方式の指導が確立されており、中部病院の長い伝統を感じた。二つ目に、今年から給料の一部(当直代)があがるとの事。故に給料面から見ても非常に魅力的なのではないか。最後に、自分が指導をしていただいた先生の雰囲気はとても親しみを覚えるものだった。研修医同士で仲良く会話をしている姿や、積極的に話しかけてくれる姿勢などからは、人間性の高さを感じた。
6年 2020年度 研修医・指導医の雰囲気
研修医、上級医がとても優秀な方が多く、指導することに慣れている印象で、勉強になることが多い。救急では症例数が多く、初期研修の2年間をこなせばかなりの自信がつくと思う。
既卒1年目 2020年度 研修医・指導医の雰囲気
いかにできる研修医にさせるかについてはものすごく考えてくれている印象。周りもモチベーションの高い人が多いので、やる気は出る。
5年 2020年度 病院設備
改修からそこまで経過しておらず、先生方も生き生きとしている印象を受けた。また、設備も最新のものが多いとのこと。
5年 2020年度 周辺環境
大きな国道が近くにあり、いろんな場所へのアクセスがいい。車を持っていればいろんなところに行けると思う。
5年 2020年度 病院・研修プログラムの特徴
内科が強い、指導医が多い、人数が多い、研修医のうちからマネジメントが求められるし指導してもらえる。患者さんから学ぶ、という雰囲気があり、上級医から知識をすぐに教えてもらえたり指導を仰げたりするみたいだった。
5年 2020年度 病院・研修プログラムの特徴
初期研修1人あたり1年間で1000件以上の救急症例を経験するそう。多い人では1200件とのことで、症例数は圧倒的。最近時間外がつくようになり、また研修医を早めに帰すようにする雰囲気になってきたらしい。研修医の先生曰く、以前より勤務時間は減って給料は上がったとのこと。specialistというよりは、generalistになることに重点を置いた研修のようだが、幅広い症例を経験したい人にはいいと思った。出生率が高く、子供が多いため小児科を考えている人はいいかもしれない。
5年 2020年度 病院・研修プログラムの特徴
研修医の先生方の意識が高く、周りと切磋琢磨できる環境がある。指導医の先生も全国的に有名で教育熱心な方が多いため、充実した2年間を過ごすことができると思う。
5年 2020年度 病院・研修プログラムの特徴
内科ローテ中は、毎朝6時ごろより病棟患者の採血を行い、8時半から上級医3名を交えた朝カンファが行われていた。研修医が約30名の病棟患者すべてを受け持ち、カンファレンスでの説明や患者管理を行っていた。お昼は後期研修医や上級医によるレクチャーが内科・外科・マイナー科問わず毎日行われており、午後は症例検討、患者管理、救急よりコンサルされた患者の採血や鑑別診断を含めた対応を行なっていた。月6回程の当直を含めると非常にハードな内容だが、研修医が放置されることは少なく、上級医から常にフィードバックが得られる環境は研修医にとって仕事がしやすいように感じられた。
4年 2020年度 研修医・指導医の雰囲気
忙しいが裁量権が大きく、病棟管理なども他の病院ではしないようなとこまで初期研修医が行っていた。病院の中でも研修医の占める割合が大きく、自分がしっかりしないと病院が回らないという自覚を持って仕事していた。
5年 2020年度 研修医・指導医の雰囲気
全国的にも有名な人気ハイパー病院。とても熱心な指導を受けられる。過酷な研修状況の中で先生方も疲れているかと思ったが活き活きと研修している様子であった(そもそも志望、合格する層が対応力のある先生という説もあるが)。女性研修医の先生も少なくない。病院としては内科系が特に強く、沖縄県中部の地域医療に大きく貢献している。教育の歴史もあり、実力は保証されるであろう。
5年 2020年度 研修医・指導医の雰囲気
Commondiseaseが多く、実習では大変勉強になった。消化器内科は患者数が多く、検査も多くみれた。
5年 2020年度 病院設備
救命救急を重視する病院だけあって、手術関係も一通りの設備が揃っている印象。食事については院内食堂があり、また周辺にも食堂など多いので困ることはない。
4年 2020年度 周辺環境
やはり圧倒的な症例数を経験できるのはいい点であると感じた。病棟の管理も任されていて、毎日レクチャーもあり、成長しない方が難しいのではと感じるくらいだった。12月の時点で1年目の研修医の先生がしっかりプランまで上申していて、上級医も任せているようであった。
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沖縄県立中部病院

沖縄県うるま市宮里281

初期研修
市中病院
募集10人〜
屋根瓦式
保育・託児所
住宅補助・寮
ER型救急

病院データ

基本データ

病床数
559
救急車台数/年
7242
救急外来数/年
36848
一般外来数/日
829
2件のプログラムが登録されています
概要と所在地
病院名
沖縄県立中部病院
所在地
沖縄県うるま市宮里281
アクセス
■ 交通手段
高速バス113番(具志川空港線)、
郊外線23番・110番・112番・21番・77番などバス停中部病院前より徒歩3分
病院の特徴
(1)地域中核病院:沖縄県中部医療圏の地域支援病院およびER型救命救急センターを設置した総合的診療ができる地域中核病院である。急性期医療を主体としながらも地域に密着した日常診療を行つており、地域がん診療連携拠点病院としてがん診療も積極的に行っている
(2)1~ 3次の救命救急医療:救急部門は当院の医療を特徴付け、1~ 3次の救急患者を365日24時間受け入れている。1975年に救命救急センターの指定を受け、沖縄県の救急医療の中心的な役割を担っている
(3)離島支援の中核的役割:沖縄県には有人離島が40あり、19島に診療所が開設されている。当院はその診療所に勤務する医師を育成する役割を担う。ネット経由での情報交換、診療所医師の研修・休暇・弔慶休時の代診医派遣等の診療支援も行っている
(4)人材育成による海外医療協力:JICAを窓口に、海外から医療人を受け入れ、短期・長期にわたる臨床現場での教育・研修に関わる
(5)充実した臨床研修と医学教育1967年にハワイ大学と提携した臨床研修プログラムが開始。臨床重視の研修プログラムは全国から高い評価を受けている。ハワイ大学の協力により指導医を米国各地より招聘している。琉球大学病院の学生実習や、県外医学部生からもクリニカルクラークシップを受け入れている
ウェブサイト
https://chubuweb.hosp.pref.okinawa.jp/unihawaii/recruit.html
詳細データ
病院長
玉城和光 (出身大学: 北海道大学)
病床数
559
外来数
829件/日
救急外来数
36848件/年
救急車搬送数
7242件/年
分娩数
1180件/年
入院患者数
525件/日
在院日数
13.13日
救急指定
3次救急 ER型救急
診療科目
内科 呼吸器内科 消化器内科 循環器内科 神経内科 心療内科 外科 呼吸器外科 消化器外科 気管食道外科 肛こう門外科 心臓血管外科 脳神経外科 小児外科 整形外科 形成外科 精神科 アレルギー科 リウマチ科 小児科 皮膚科 泌尿器科 産科 婦人科 眼科 耳鼻咽喉科 リハビリテーション科 放射線科 病理診断科 救急科 歯科口腔外科 麻酔科 腎臓内科 血液・腫瘍内科 感染症内科 糖尿病・代謝内科 内分泌内科 乳腺外科 耳鼻咽喉・頭頸けい部外科 新生児内科
取得可能専門医科目(基幹型のみ)
内科、総合診療科、小児科、産婦人科、救急科
指導医・研修医データ
指導医数
111
指導医数詳細
総合内科(8人)血液・腫瘍内料(3人)、感染症内科(4人)、腎臓内科(1人)、呼吸器内科(4人)、消化器内科(7人)、循環器内料(7人)、神経内科(2人)、リウマチ科(1人)、小児科(4人)、新生児科(6人)、外科(4人)、乳腺外科(1人)、心臓血管外科(4人)、整形外科(2人)、脳神経外科(2人)、形成外科(2人)、耳鼻咽喉・頭頸部外科(1人)、泌尿器科(3人)、産掃人科(9人)、放射線科(6人)、麻酔科(6人)、救急科(9人)、リハビリテーション科(1人)、総合診療科(3人)、皮膚科(2人)、精神科(2人)、病理診断科(2人)、歯科口腔外科(5人)
研修医数
56
研修医の出身大学
1年次
札幌医科大学, 岩手医科大学, 自治医科大学, 東京大学, 横浜市立大学, 愛知医科大学, 滋賀医科大学, 関西医科大学, 広島大学, 徳島大学, 九州大学, 佐賀大学, 長崎大学, 大分大学, 熊本大学, 琉球大学, その他

2年次
秋田大学, 山形大学, 福島県立医科大学, 自治医科大学, 群馬大学, 順天堂大学, 東京医科歯科大学, 東京慈恵会医科大学, 東京女子医科大学, 聖マリアンナ医科大学, 山梨大学, 信州大学, 三重大学, 滋賀医科大学, 京都府立医科大学, 大阪市立大学, 神戸大学, 島根大学, 山口大学, 愛媛大学, 鹿児島大学, 琉球大学
研修後の進路
希望者は専門研修に応募できる。
基幹プログラム:内科、外科、小児科、産婦人科、救急科、総合診療科
連携プログラム:多数