川崎市立川崎病院

神奈川県川崎市川崎区新川通12-1

初期研修
専門(後期)研修
市中病院
1次救急
救急車5000~7000件
募集10人〜
マンツーマン
保育・託児所
住宅補助・寮
ER型救急

病院データ

基本データ

病床数
713
救急車台数/年
--
救急外来数/年
--
一般外来数/日
--
口コミ投稿
概要と所在地
病院名
川崎市立川崎病院
所在地
神奈川県川崎市川崎区新川通12-1
アクセス
JR川崎駅より
・ワンコインバス
・市バス「教育文化会館前」下車徒歩5分
・臨港バス「さつき橋」下車徒歩3分
病院の周辺環境
神奈川県川崎市の川崎駅まで徒歩15分です。
川崎市は人口150万人の政令指定都市でもある、とても大きな街です。
川崎駅からは、電車で品川まで8分、横浜まで8分という、好アクセスです。
JR京浜東北線、東海道線、南武線、京浜急行線が通っています、
川崎駅には大型商業施設が多数あり、便利で生活しやすいです。病院の近くにもご飯どころ、スーパー、コンビニ、弁当屋さんなど沢山あります。生活には困りません。
病院の近くに研修医・看護師寮があります。
病院の特徴
当院は病床数713床、30以上の診療科を有する総合病院で、医師数は210名(2018.4.1現在)、常勤医師129名(うち指導医76名【8年目以上かつ厚生労働省講習会受講者】)、専攻医55名、臨床研修医(初期臨床研修医)24名、その他2名です。川崎市南部地域の基幹病院で1日平均外来患者数1,371名、平均入院患者数531名です。川崎市は多摩丘陵南部の多摩川の河口に開けた平坦部に位置し、東京、横浜の2大都市に接している細長い形の都市です。東京駅へは17分、横浜駅へは10分と交通至便な距離にあり、約150万人の人口を抱える神奈川県下第2の政令指定都市です。
詳細データ
病院長
金井 歳雄 (出身大学: 慶應義塾大学)
病床数
713
外来数
1430件/日
救急外来数
24680件/年
救急車搬送数
5916件/年
分娩数
896件/年
入院患者数
508件/日
在院日数
12.7日
救急指定
1次救急 2次救急 3次救急 ER型救急
診療科目
内科・呼吸器内科・消化器内科・循環器内科・神経内科・外科・呼吸器外科・心臓外科・消化器外科・形成外科・脳神経外科・整形外科・小児科・産婦人科・眼科・耳鼻咽喉科・泌尿器科・皮膚科・放射線科・麻酔科・リハビリテーション科・救命救急医・精神科・その他
取得可能専門医科目(基幹型のみ)
内科、小児科、麻酔科、救急科
指導医・研修医データ
指導医数
76名
指導医数詳細
総合内科2名、内科3名、呼吸器内科2名、循環器内科4名、冠疾患集中治療室2名、消化器内科2名、糖尿病内科1名、感染症内科1名、肝臓内科1名、緩和ケア内科1名、リウマチ・膠原病センター1名、血液透析室1名、外科2名、血管外科1名、内視鏡センター1名、呼吸器外科2名、高度脳神経治療センター3名、脳神経外科2名、整形外科4名、形成外科1名、精神科2名、小児科2名、新生児内科2名、皮膚科2名、泌尿器科3名、産科2名、婦人科1名、眼科1名、耳鼻咽喉科2名、リハビリテーション科1名、放射線診断科1名、放射線治療科2名、麻酔科・集中治療部3名、検査科1名、救命救急センター・救急科4名、心臓血管外科1名
研修医数
1年次 10名、2年次 10名
研修医の出身大学
慶應義塾大、東京医歯大、東邦大、九州大、慈恵医大、昭和大、筑波大、山形大
研修後の進路
当院での専修医への道 その後当院でのスタッフドクターへの道も開かれています。
大学への医局入局への道 指導医に相談に乗ってもらえます。また、推薦状ももらえます。特定の大学の医局に入局しなければいけないわけではありません。
他病院での専修医への道 
医系技官、基礎研究、公衆衛生などの道