日本赤十字社医療センター

東京都東京都渋谷区広尾4-1-22

初期研修
市中病院
1次救急
救急車5000~7000件
募集10人〜
屋根瓦式
保育・託児所
復職支援あり
住宅補助・寮
ER型救急

病院データ

基本データ

病床数
708
救急車台数/年
--
救急外来数/年
--
一般外来数/日
--
口コミ投稿
概要と所在地
病院名
日本赤十字社医療センター
所在地
東京都東京都渋谷区広尾4-1-22
アクセス
JR渋谷駅東口より学03バス日赤医療センター前行、終点下車/JR恵比寿西口より学06バス日赤医療センター前行、終点下車/地下鉄日比谷線広尾駅(出口3)より徒歩10分
病院の周辺環境
私立学校や大使館に囲まれ、都会の喧騒を感じさせない。また大型マンション群に隣接し、緑多い環境である。バスや電車といった公共の交通機関へのアクセスも良い。
病院の特徴
日本赤十字社医療センターでは、人々が生き生きした日常生活を送れるように、病気の予防から早期発見、治療、社会復帰まで一貫した医療活動を実施するため、急性期病院、また地域がん診療連携拠点病院として、健康管理センター(人間ドック、成人保険、小児保健、母子保健)、総合周産期母子医療センター(母体・胎児集中治療管理室、新生児集中治療管理室)、集中治療室、緩和ケア病棟、総合医療相談室を備え、開業医と連携を保ちつつ地域の高度医療を担っている。特に救急医療については、3次救急の指定を受けており、救命救急センターとして万全の態勢を整えている。当センターは、赤十字の病院として国際医療救援部を中心に国内外で自然災害や戦災が発生した際の救護、医療支援にも参加する。現在も、1886年の創立以来続く「人道・博愛」の赤十字精神に基づく医療に変わりはない。
詳細データ
病院長
本間 之夫 (出身大学: 東京大学)
病床数
708
外来数
1871.1件/日
救急外来数
24120件/年
救急車搬送数
5700件/年
分娩数
2639件/年
入院患者数
611.5件/日
在院日数
10.7日
救急指定
1次救急 2次救急 3次救急 ER型救急
診療科目
【内科】
呼吸器内科、循環器内科、消化器内科、血液内科、化学療法科、糖尿病内分泌科、腎臓内科、神経内科、アレルギー・リウマチ科、感染症内科
【外科】
呼吸器外科、心臓血管外科、大腸肛門外科、胃・食道外科、乳腺外科、肝胆膵・移植外科、小児外科
【その他】
メンタルヘルス科、皮膚科、眼科、耳鼻咽喉科、小児科、産婦人科、泌尿器科、放射線科、病理部、救急科、麻酔科、緩和ケア科、リハビリテーション科、脳神経外科
取得可能専門医科目(基幹型のみ)
内科、小児科、外科、産婦人科、放射線科、麻酔科、病理診断科、救急科
指導医・研修医データ
指導医数
64
指導医数詳細
内科17人、外科11人、麻酔科4人、救急科5人、整形外科3人、放射線科3人、新生児科2人、小児科2人、産婦人科6人、泌尿器科2人、病理部1人、脳神経外科2人、精神科1人、皮膚科1人、耳鼻咽喉科1人、緩和ケア科1人、眼科1人
研修医数
35
研修医の出身大学
金沢大学、京都大学、熊本大学、群馬大学、順天堂大学、千葉大学、筑波大学、東海大学、東京医科歯科大学、東京医科大学、東京慈恵会医科大学、東京女子医科大学、東京大学、名古屋市立大学、日本大学、広島大学、山梨大学、横浜市立大学、琉球大学、慶應義塾大学、大阪大学、信州大学、東北大学など
研修後の進路
日本赤十字社医療センター、大学病院、市中病院など