オンライン説明会 病院・研修プログラムの特徴 2021年 5年生
34もの診療科があるということで、元々興味のある外科や救急はもちろん、その他の科から新しい興味も見出せそうで、興味を惹かれました。
オンライン説明会 病院・研修プログラムの特徴 2021年 6年生
今日説明を受けた中で1番話をしやすい感じでした。事務員さんの雰囲気も優しくて研修医を大事にしてくれそうな雰囲気がありました。自分は外科志望で内科の強い病院なのでどうかなと思いましたが、病院見学に今度行きたいと思います。
オンライン説明会 病院・研修プログラムの特徴 2021年 5年生
良くも悪くも他と比較して病院の雰囲気の違いがわかりました。またそれを踏まえ自分が行きたい病院の雰囲気がはっきりしてきました。
オンライン説明会 研修医・指導医の雰囲気 2021年 5年生
病院を外から見てきれいだなと思っていたんですけど、中の施設もきれいだし研修医に対しての指導医の数もたくさんいるみたいで充実した研修を送れそうだなと思った。
オンライン説明会 病院・研修プログラムの特徴 2021年 5年生
豊富な診療科があり選択で選べる期間も長く、フレキシブルな研修ができると思いました。診療科に迷いがある人でも色んな科を経験することで将来の道筋が立てられると思いました。研修医の先生にお話を伺えなかったのが残念でした。
オンライン説明会 研修医・指導医の雰囲気 2021年 5年生
研修医の人数が少ないからこそ、希望に応じた柔軟な研修をさせていただける部分に魅力を感じました。救急では希望に応じてファーストタッチができたり、指導医の先生からのサポートが充実している部分にも大変魅力を感じました。
オンライン説明会 病院・研修プログラムの特徴 2021年 5年生
動画の紹介がやや長かった。質疑応答に研修医の先生がいるとより良かったが、研修医が土日祝休みということの説得力があった。
オンライン説明会 病院・研修プログラムの特徴 2021年 6年生
研修医同士の座談会のビデオは他の病院ではあまり見かけないので新鮮だった。充実した福利厚生や周囲の家賃など具体的な話が聞けて是非一度見学に行こうと思った。
オンライン説明会 病院・研修プログラムの特徴 2021年 5年生
いわゆるハイポ病院の働き方というのを知れた。QOLが高く、私生活と仕事を分けたい人にはオススメなのかもしれない。頑張りたい人は頑張れる仕組みが整っているのもいいなと感じた。
オンライン説明会 病院・研修プログラムの特徴 2021年 6年生
たくさん質問でき、実際のマッチング試験での面接・小論文で、どういう点をみているのかを知れたので良かったです。
オンライン説明会 病院・研修プログラムの特徴 2021年 5年生
診療科が34と多いのが特徴的で、自分の将来の可能性を広げることができそうな病院だと思いました。また、離島研修が充実してるというのに興味が湧きました。

医療法人 徳洲会 和泉市立総合医療センター

大阪府和泉市和気町四丁目5番1号

初期研修
専門(後期)研修
市中病院
1次救急
救急車3000~5000件
募集1〜4人
マンツーマン
屋根瓦式
保育・託児所
見学補助あり
住宅補助・寮

病院データ

基本データ

病床数
307
救急車台数/年
2796
救急外来数/年
2805
一般外来数/日
7499
口コミ投稿
2件のプログラムが登録されています
概要と所在地
病院名
医療法人 徳洲会 和泉市立総合医療センター
所在地
大阪府和泉市和気町四丁目5番1号
アクセス
●JR阪和線 和泉府中駅から来院される場合
①徒歩 約20分
②南海バス(和泉中央駅行)を利用された場合、約5分

●泉北高速鉄道 和泉中央駅から来院される場合
南海バス(和泉府中駅前行・泉大津駅前行)で約11分~14分

●南海本線「泉大津」駅から来院される場合
泉大津駅から和泉市立総合医療センターまで直行する路線がございませんので、
JR和泉府中駅にて送迎バス、もしくは該当する南海バスにお乗換えください。
病院の周辺環境
【和泉市立総合医療センター周辺】
敷地内には保育所が設置されており、病児保育も可能です。
また、テニスコートや遊歩道もある公園の中にあり安らぎのある環境となっております。


【大阪府 和泉市】
大阪の泉北地域にある和泉市は、弥生時代の集落跡として全国有数の規模を誇る池上曽根遺跡のある歴史を持つ街です。大阪でありながら昔ながらの里山風景も色濃く残るのどかな街は大型商業施設もありコストコやららぽーと等、ショッピングやピクニックにも最適です。
病院の特徴
当院は、50年にわたって泉州北部の中核病院の役割を果たしており、2014年4月には公立病院から、医療法人徳洲会を指定管理者とした公設民営体制へと移行しました。そして、2018年4月には新病院へ新築移転と同時に診療科の拡大によって、標榜診療科は33科となり各科の専門医が揃い、診療の幅も大幅に広がりました。また、大阪府の泉州二次医療圏をカバーするなど、現在では急性期医療とがん治療を中心とした専門医療を二本柱に、約90万人の人口を支える中核病院となっています。
そのため、救急診療から専門診療まで、疾患の初期段階から病期が進展した段階、そして緩和ケアまでと守備範囲の広い分野での研修が可能となります。症例数、手術数も豊富ですので充分な研修生活を送っていただける環境が整っております。
詳細データ
病院長
松下 晴彦 (出身大学: 大阪市立大学)
病床数
307
外来数
921件/日
救急外来数
9525件/年
救急車搬送数
2796件/年
分娩数
0件/年
入院患者数
286件/日
在院日数
12.0日
救急指定
1次救急 2次救急
診療科目
内科、循環器内科、呼吸器内科、消化器内科、腫瘍内科、小児科、精神科、外科、整形外科、脳神経外科、泌尿器科、眼科、婦人科、耳鼻咽喉科、皮膚科、放射線科、救急科、血液内科、内分泌・糖尿病内科、腎臓・透析内科、脳神経内科、緩和ケア内科、肝臓・胆のう・膵臓内科、心臓血管外科、乳腺外科、呼吸器外科、形成外科、消化器外科、リウマチ内科、リハビリテーション科、麻酔科、病理診断科、歯科口腔外科
取得可能専門医科目(基幹型のみ)
内科
最新設備機器
放射線治療装置トモセラピー、心臓血管撮影装置「バイプレーン」、SPECT-CT、3.0 T MRI、ロボットスーツ HAL® 【医療用下肢タイプ】など
指導医・研修医データ
指導医数
44名
指導医数詳細
消化器内科:2名
肝胆膵内科:2名
循環器内科:3名
呼吸器内科:3名
腫瘍内科:5名
血液内科:3名
脳神経内科:2名
リウマチ・膠原病内科:1名
内分泌・糖尿病内科:2名
外科:6名
呼吸器外科:1名
乳腺外科:1名
形成外科:1名
小児科:3名
皮膚科:1名
整形外科:1名
放射線科:2名
脳神経外科:2名
呼吸器外科:2名
麻酔科:2名
泌尿器科:3名
耳鼻咽喉科:2名
婦人科:1名
研修医数
7名
研修医の出身大学
大阪市立大学、山形大学、近畿大学、宮崎大学、福島県立医科大学、和歌山県立医科大学
研修後の進路
希望者は引き続き3年次以降の和泉市立総合医療センター内科専門研修プログラムに参加でき、専門の診療科に所属し、各学会認定、専門医の資格を習得するための研修が可能。
令和4年度より総合診療科の専門プログラムも設置予定。